漏世公子及寿芳夫人遷墓碑 | 豊国廟
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- 茂右衛門
豊国廟の西の麓の平坦地、かつての社殿があった太閤坦に建てられた石碑。
秀吉の孫である国松と秀吉の愛妾松の丸殿の供養塔(五輪塔)が1911年(明治44年)に寺町通の誓願寺から移されており、その経緯が記されています。
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- 所在地
- 豊国廟(京都市)
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- 工事種別
- 新設工事
豊国廟の西の麓の平坦地、かつての社殿があった太閤坦に建てられた石碑。
秀吉の孫である国松と秀吉の愛妾松の丸殿の供養塔(五輪塔)が1911年(明治44年)に寺町通の誓願寺から移されており、その経緯が記されています。