ホーム : 社寺建築

京の石文化を守り継ぐ。
社寺・一般建築石材編

社寺建築

古よりの文化財である社寺仏閣等の新築や修復において、重要な役割の基礎を受け持つのが、石材工事です。大伽藍を支える柱石や基壇石、参道の葛石や板石、階段石などなど。わが社では京都を主として、全国各地の社寺建築に、長年の伝統と経験に基づいた技術による石工事をお納めしております。

仁和寺参道(1963年京都市)
清水寺(1924年京都市)
平安神宮儀式殿(1940年京都市)
城南宮本殿(1978年京都市)
護王神社拝殿拡張工事(2009年京都市)
平安神宮結婚式場前床改修工事(2007年京都市)

 

↑ページ先頭へ